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ポテチョップのコンソメ味

ウェブ拍手を追加してみました。
色々なコメントお待ちしております。
まぁ過激すぎるコメントはヘコみますのでそこらへんはご容赦を。

さて、今日は『DEATH NOTE』アニメ版の感想でも。
今回は「視線」…だったっけ?(オイ)
いつものごとくネタバレ込みです。


…ダメだ。
何度聞いても粧裕の声が慣れません。
ここまで聞いて慣れないのですからもうずっと慣れる事はないでしょう。

まぁそれはおいといて(え
今回!リュークが可愛くて仕方がありませんでした!
先週の不気味な笑いなんてぶっ飛ぶ程の可愛さです!
「ラ〜イト〜」と呼びかけたときののポーズには悶えそうになりました
よく私はアニメなどの男キャラに萌え萌え言っていますが、腐っても私は男です。
現実の男に萌えを感じた事など、一回は無いですからね。

まぁそれもおいといて。
みなさん!かつて!これまでに!
ポテチを食べるのにここまで気合の入った主人公がいたでしょうか!いや、いない(反語)
ポテチを前に狂気の笑い…あれは心の声ですよね?しかもリュークとハモハモしてるし。
「ポテチを取り…食べる!」と、ポテチを食べる事にさえ気合が入ってます。

今回のオリジナルシーンですが、ワタリがアイスを配ってました。
あのアイスとかってワタリが作ってたんだね。…何気に苦労人。
それはそうと、Lや相沢、松田はダブルだったのに対し、夜神局長だけトリプルなのはどういう了見でしょうか?
…もの凄くどーでもいいですね、はい。

来週はいよいよ月とLの初『接触』ですね。
個人的には、月の狂気の笑いがとても楽しみです。

南空さんの最後の顔が…

相も変わらず忙しく、休日も更新できるかどうかわからない有様です。すみません。
そんな今日は『DEATH NOTE』アニメ版の感想を短めにですがお送りします。
ネタバレ込みなのでお気をつけください。

私が今回興味を持った点は三つ。

1、終盤のリュークの笑い
原作にはなかったシーンです。あの笑いを見てやっぱり彼も死神なんだなと再認識させられました。

2、免許証を渡すと同時に雪
これも原作にはなかったシーンです。
何故かとても感慨深いシーンでした。

3、南空さんの最後の顔
これまた原作にはないシーンです。
この顔を見て、あぁやっぱり南空さんは死ぬんだなと思いました。
凄い絶望を感じさせる顔ですね。こえぇ〜……

今回は原作を越えたんじゃないかとも思いました。
それだけにこんだけしか書けないのが辛いところですが…
まぁ私がこんな事を言っても仕方がありませんね。まだまだ頑張りますよ!

間木照子だという事を忘れていた…

今日も忙しいのでおやすみします。すみません。
ですが、一つだけ。

先週の「ヒカゲ」のDEATH NOTEのアニメ版の感想を見ていて思ったのですが。
思いっきり偽名な事バラしてますね。
すっごいうっかりミス。
どれくらいうっかりかというと、一人称を某にしたくなるくらいです。
しかも、またもやうっかりでわかる人が少ないネタを使ってしまいました。
さらに、オチが思いつかないといううっかりまで。

珍しくタイトルが漢字だけじゃなかった

またテンプレートを変えました。
クリスマス記念という事で(まだまだ先だよ)

さて、今日も朝倉…は流石にしつこいので、今日はアニメ版『DEATH NOTE』の感想でも。
しつこいと言うなら朝倉週間はどうなんだよという突っ込みは無しでお願いします。
ぶっちゃけ朝倉はネタ切れさぁまいりましょう。

今回は第5話「綻び」
L、月の両名がキラの動きに落ち度はなかったか…というような推理から始まる第5話でした。
そしてLの顔が初公開!そして驚き!…と言いたい所なんですが。
ぶっちゃけOPで何度も見たりしているので驚きませんでした。
というより原作も全部読んでるし。

今回、視聴者の方々にわかりやすくするためか原作よりも細かい説明でした。
まぁアニメは漫画よりも見返す機会が少ないのでこれは良い方法だなと思いました。

「えぇ〜今から〜?by粧裕」
お前もう黙れ。
別に工藤晴香さんをどうこう言うつもりはありません…が!
粧裕のキャラには合っていない気がします。
現に私、今回のは軽く殺意が芽生えました。

そして遂に月と南空さんが接触…!
「さっき教えたのは偽名だから!by南空さん?」
お前じゃないよ。
ここで月のキャッチセールス顔負けの話術が発動します!
受付の人の顔を覚えていない振りをして、自分の活躍を言わせ南空さんの興味を惹かせたり
名前を言うのにわざわざどんな字かまで言って相手の名前の漢字を得たり。
しかし…!南空さんはその上を言っていた!
どうなるかは来週をお楽しみに!(無理矢理オチ)

ヴェロキラプトルのダイノボット様(デスノネタ)

この前、『DEATH NOTE』映画版を見ながら父と批判しあった所、母が『DEATH NOTE』に興味を持ちました。
これでうちは、一家全員『DEATH NOTE』を読んでいる事に…

そんな今日は水曜恒例のアニメ『DEATH NOTE』の感想でも。
今回は意外な事がわかりましたよ〜。
もちろんネタバレ有りなのでお気を付けください。

先週から期待(と不安)していた南空ナオミさんの声ですが、意外に聞けました。
最初は少しオバサンっぽいかなぁ〜とか思ってましたがよくよく考えてみるとナオミさんて年齢的に(略)
いえ、なんでもありません!なんでもありませんよ!三十路前だなんて思ってな(この記事は削除されました)

そして相沢さんの声なんですが、なんか聞いた事があるなと思い考えてみると意外な事がわかりました。
相沢さん、ダイノボットの声じゃん!

注:わからない人のために説明しておきますと、ダイノボットというのはかの有名なロボットアニメ、ビーストウォーズのキャラです。
彼は最初はデストロンという敵だったのですが、その親玉であるメガトロンを倒そうとサイバトロンに入りだんだん正義の心に目覚め…長そうなのでこのくらいにしておきます。
とにかく、私一番のお気に入りキャラです。
小さい頃は、ダイノボットのアクションフィギュアが欲しいくらいに…

とにかく、その声だったんです。
クレヨンしんちゃんのヒロシはこの人らしいですが、ダイノボットの前には霞んで見えます。
別にヒロシがどうこうではなく、私がそのくらいのダイノボット好きというだけなのであしからず。

話を戻します。
肝心の本編ですが今回、気になる事が3つありました。

まず一つ目。
ユリちゃんの「何言ってんの。もうすぐそこじゃない。行くわよ」がなかった点。
あのセリフの後のリュークと月の掛け合いが面白いのに…

次に二つ目。
無理な事はわかっていますが、サップVS曙のシーンが欲しかった…!
リュークの「あれ?もう勝負ついちゃった」が面白いのに…

最後に三つ目。
ファイルの手に入れ方が、原作とは若干異なっていた事。
原作では、部下を通してファイルを得ていますが(そのためファイルを得たのは2番目)
アニメの「DEATH NOTE」で操るやりかたでファイルを手に入れてました。
この方法なら、ファイルを得る順番もランダムになるので、Lの「ファイルを持った順は大きな手がかりだ」という考えが、関係なくなるのではないでしょうか?
オリジナルストーリーになるのかそこらへん気になります。

と、まぁ以上です。非常にどうでも良い事なんですが後々、高山みなみさんや堀川亮さんが出てきたら狙ってると考えてよろしいでしょうか?

DEATH NOTEのユリちゃんの本名がユリな点について

王座陥落(挨拶)
朝倉週間を始めて以来、いつでも検索数トップだった朝倉涼子が遂にハレ晴レスイングの前に敗れました…
まぁ「朝倉涼子 ss」や「朝倉涼子 ナイフ」や「朝倉涼子 キャラソン」などなどを合わせたら敵じゃないんですが。

さて、水曜日という事で恒例の『DEATH NOTE』のアニメ感想でも。
ふと思ったんですが、これ毎週やってたら『DEATH NOTE』のカテゴリー凄い事になるでしょうね。
まぁ、それはおいといて第4話『追跡』の感想を始めます。
ネタバレ有りなのでご注意を。


前回こんな事を書きました。
>個人的に粧裕の声がダメだったのでユリちゃんの声に期待しています。
そんな期待してたユリちゃんの声ですが、なんとユリちゃん!
小清水亜美さんでした!
小清水さんといえばスクランの天満や、キミキスの星乃さんで有名。
違和感なく聞けました。いや〜良かった良かった。
ただ、惜しむらくは粧裕の声に小清水さんにあてても良かったんじゃないかな〜と…

恐田奇一郎なんかは、ベストマッチとも思いましたね。
なんで毎回こういう犯罪者はベストマッチ何だろう…?

本編の漫画→アニメへの変更点ですが、大きく変わったところは二つ(私がわかったとこ
ろだけで、ですが)

一つ目は恐田の弾はリュークに当たることなくすり抜けて行った点。
この点は「弾がどこに当たったかわからなくて不自然じゃないか?」と、思っていたので妥当な所。
まぁリュークの頭に当たって、グチュグチュというシーンは個人的にお気に入りだったので、残念でもあったり。

二つ目はラストに「次はあなただ。レイ・ペンバー」という月のセリフが追加された点。
これがかなり良い!
ラストの締めとしても、また来週への期待度を増す点ではかなり良かったと思います。
いやぁ〜良かった良かった。

という訳で、第四話『追跡』でした。
来週は南空ナオミさんが登場との事でかなり期待しているんですが…
どうやら声があの例の高校生探偵の幼馴染の親友の声だそうで。
狙ってる?ねぇ狙ってる?

と、いつも『DEATH NOTE』の時は声をうるさく言ってるなぁ…
別に声優厨じゃないですよ?
ただ、漫画からアニメになるに至って声は重要な方だと思っているだけで…
あ、こういうのを声優厨って言うのか?

気になるLは高校生探偵

復っ活!(挨拶)
おかげさまで体調が八割方回復し、テストも終わったので今日から通常更新に戻ります。
今まですみませんでした。

さて、記念すべき復活第1回目はアニメ『DEATH NOTE』第三話の感想でも。
微妙にネタバレ有りなので、続きを知らない人は退出する事をお勧めします。

さぁ『DEATH NOTE』第三話。今回はOPにヌがいないかどうか調べたんですが、残念ですが見つかりませんでした。
見つけた方は情報お願いします。

いやぁ〜あれですね。相変わらずLは高校生探偵みたいな声ですね。
もはや、Lが私って言ってる事に違和感を感じるくらいです。

粧裕の声はようやく少しだけ慣れてきました。
でも相変わらずギャルっぽい…

そして、模木さんの声…ゾロと一緒じゃん!!
いや〜模木さん渋いね!かっこいい!
さて、ウソップにゾロと…次はサンジあたりかな(マテ)

本編の方は相変わらずクオリティが高いです。
内容は動に入る前の静といったところでしょうか?

リュークの目の取引での終わりは結果を知らない人には良い焦らしだったんじゃないでしょうか?
まぁ欲を言うなら少し内容が短くなってるのが気に入らないんですが。

さぁ次回は例の後をつけている人物の名前を月の機転と応用の良さで見事に知る回です。
個人的に粧裕の声がダメだったのでユリちゃんの声に期待しています。
あと、恐田奇一郎もね。

ヌの生態に迫る!

ヌ(挨拶)
ついに『DEATH NOTE』のカテゴリー化に成功しました!(大げさ)
今日はその記念に死神ランク1の『ヌ』の生態を調べてみましょう!
ちゃ…ちゃんと付いて来てくださいね?

1、メス
なんとこの『ヌ』メスだそうです。
へぇ〜メス…どこらへんがメスなのかわからない。

2、好きなものは懺悔
多分このヌは死神達の懺悔を聞く、人間でいう神父みたいな役割だったのでしょう。
死神が懺悔をするとは思えませんが(え

3、嫌いなものは音
これが少し不可解なのです。
眼ばかりで耳が無く音が聞こえないのでしたら、音なんて概念がないでしょうし。
それとも耳も眼と同じでいっぱいあって、良く聞こえすぎるから音が嫌いなのでしょうか?
う〜ん謎だ…

4、知性はアラモニア=ジャスティンより上
要は死神界で一番賢いという事です(死神大王の方が上かもしれないけど)
でも、アラモニア=ジャスティンと違って、相談は受けなさそうですね。

5、好奇心と行動力は皆無
や、やる気ね〜とか単なる怠け者じゃないかとも思いますが、それは違います!
彼女は死神界が危険になった時に全力を出すためあえて動かないで力を蓄えているのです!
だから普段は動かないんですね。…えぇ妄想ですよ。

6、人情はジェラス並
ジェラス並というからには自分が好意を抱いているものには命をも投げ出す覚悟でしょう。
いや、そこまではいかないか…?
なんせ、長く待つのは退屈というだけで月を殺したリュークと同じくらいですしね。

7、殺害数はそれほど多くない
ランクの割にはあまり殺していません。
どうでもいいのかもしれませんね。

8、死神大王に次ぐ力を持っている
あの人間には識別すら出来ない死神大王に次ぐ力の持ち主らしいです。
まぁ当の本人は死神ランク6のリュークに騙されるぐらいのドジですが。

9、チャームポイントは数多の眼球
ヌ最大の特徴がこの無数の目玉です。
妖怪の百目みたいですが、多分能力は月とスッポンぐらい違うのでしょう。

10、ローマ字表記はNu
ヌ可愛いよヌ。

という訳でヌの10の特徴でした。
遂に蒼摩が壊れたかとお思いのみなさん。それは違います。
私は元から壊れています!

百目玉のようなヌに萌えを感じた

やっと休日ですね(挨拶)
この土日はゆっくりしたいと思います。
でもどうせすぐ外に出たくなるのが私の性分なのでどうなるかわかりませんね。
…テストは?

題名でわかる方もいらっしゃるでしょうが(いないよ)
今日は本日発売の『DEATH NOTE』13巻。HOW TO READの感想でも。
ネタバレ有りなので、まだ見てない人は退出してください。

Lの声より粧裕の声が…

神経衰弱って改めて聞くと恐ろしいものだと思う。
だって神経が衰弱する遊びをみんな楽しそうにやっているんですよ?
そして、じょじょに神経を衰弱させ精神を支配していく…恐ろしい。

と、まぁ冗談はこれぐらいにしといて。
今日はアニメ『DEATH NOTE』の第二話の感想でも。
色々驚いてしまいましたよ…声関係でね(え

OPはいつ聴いても良いです。かなりお気に入りです。
絵やBGMも良いです。

じゃあ何が驚きだったのか…それは粧裕の声です。
なんて言うんですかね。ほら、粧裕って純粋で汚れを知らないってかんじの娘じゃないですか。
それがアニメの粧裕はただのコギャルっぽい感じの声でした。
勉強教えて〜のシーンはマジで勉強出来なさそうな感じでした。
「どうしたのお兄ちゃん?」と「う〜んと…全部かな」のセリフはまだマシな方でしたが、それ以外はもうダメ!本当ダメ!
私の(お前のじゃない)粧裕ちゃんを返してください。
一応擁護しておくと、絵は本当に可愛いですよ。絵はね。

ワタリは、銭形警部と同じ声でかっこいいです。これは直に慣れていくでしょう。
お父さんと松田さんの声もイメージに合っていて、違和感はありませんでした。

いや、ただね?Lの声なんですけども…いや、悪くはないんですよ?
ただ世界一の探偵との事でしたが私にはどうしても高校生探偵の声にしか聞こえないんですよね。
もしくは最新作の映画でおいしいところを全部持っていったキザな怪盗ですかね?
いや、誰とは言いませんよ?…このネタやってる人多そうだなぁ(汗)
まぁLの声は粧裕の声に比べたらかなり良いと思うんですけどね。
流石はベテランといったところでしょうか?

あ、本編の事を言ってませんでしたね。
本編は世間の人々が悪い事出来ないな〜みたいな事を言っているシーンの時の抱き合ってるカップルにエロを感じました。
喘ぎ声まで出していててっきり深夜番組かと思いました(実際深夜番組)

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